HOME> 新人の声(大友史子)

クラシオン採用情報
大友史子

看護師として働く母に憧れて

私の母は看護師として病院勤務をしていました。
小さい頃からその母の頑張る姿を見て、私も同じ医療業界に手に職を付けて関わりたいと思い、この業界を目指しました。

経営を学ぶために競争率の高い場所へ

都内の学校で鍼灸師の資格を取得しました。
その後は地元で鍼灸師として開業のための経営を学ぼうと帰郷して就職しました。
接骨院で働く中で経営も大事だけど外傷を見れる力も必要だと考え、働きながら柔道整復師の学校に入りました。

更なる成長を目指して上京

柔道整復師の資格も無事に取得する事が出来、改めて経営を学ぼうと考えました。
その時にふと「関東だ」と思い、東京を中心に就職先を探していました。
そんな中、店舗展開のスピードや質などが高いクラシオンのことを人づてに聞き、入社を希望しました。

クラシオン初の女性院長を任されました

入社後は先輩方の丁寧なご指導で、今までに無いほどに自分の成長を実感していました。
そんな時、新店舗の院長にというお話をいただき、これはチャンスと前向きに捉えて経験させていただくことができました。
確かに最初は不安はありましたけれど、一緒に頑張ってくれた仲間にも恵まれて、順調に院の運営も出来る様になりました。
現在勤務する院にも次々に新しい院が開院し、競争は一層激しくなっていますがもっともっと色々なことを勉強してスタッフみんなで成長したいと思っています!
  • 経験者採用ページに戻る
  • 経験者求人応募フォームへ

転職者の声

  • 大友史子
  • 須田崇之
  • 谷千恵子
  • 西村勇次
▲top